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価格:3,740円(本体3,400円+税)
【2015年06月発売】
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【2015年06月発売】
[BOOKデータベースより]
63のQ&Aで麻酔業務の“基本”がすぐわかる。麻酔とは何か、周術期に何が起こるのか、モニタリングやデバイスはどう理解すべきか―現場でつまずきやすいポイントを丁寧に解説!周術期を支える看護師・臨床工学技士の最初の一冊。
01 周術期管理総論
[日販商品データベースより]02 術前評価
03 麻酔前準備
04 覚えておくべき薬剤・輸液・血液製剤
05 術中管理
06 覚醒・抜管
07 術後管理
近年、麻酔科領域ではタスクシフトが進み、特定看護師や臨床工学技士、薬剤師が麻酔業務に関わる機会が増えています。しかし、「具体的にどの業務を任せるべきか」「どこまで理解しておく必要があるのか」がまだ十分に整理されていません。本書は、長年にわたり臨床工学技士への麻酔業務移管を実践してきた奈良県立医科〓学の知見を結集し、麻酔科業務の基礎をやさしく学べる入門書として誕生しました。
麻酔とは何か、周術期に何が起こるのか、モニタリングやデバイスはどう理解すべきか〓〓現場でつまずきやすいポイントを、豊富なイラストで丁寧に解説。Q&A形式で、「いま必要なこと」から効率よく学べるので、教育担当者にも最適。看護師や臨床工学技士が自信を持って麻酔業務を担うために、まず読むべき一冊です。