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[BOOKデータベースより]
本書の「ズボラ」とは、決して手を抜くことではありません。大切なところを押さえて、頑張りすぎない。抱え込みすぎない。「こうしなきゃ」を手放すことで、子どもたちの力が育つ余白をつくる。それが、「戦略的ズボラ学級経営」です。
1 ズボラ先生で一年を始めよう 頑張りすぎない。完璧じゃなくていい。続けられることが一番でしょ?
[日販商品データベースより]2 ズボラに築く子どもとの関係づくり 信頼って、急いでつくるものじゃないでしょ?
3 ズボラなのに育つルールとクラスの土台 全部決めておかなくても、うまくいくことってあるでしょ?
4 ズボラに整える授業と学びのスタイル 全部教え込もうとしなくてもいいでしょ?
5 ズボラに支える子どもの行動と向き合い方 すぐ止めずに見守る時間って大事でしょ?
6 ズボラに深める子ども同士の関係性 先生がまとめようとしなくても、つながっていくでしょ?
頑張りすぎない。それが戦略。
これからの学級経営は、肩の力を抜いた本書の実践の数々でうまくいく!
「もっと頑張らなきゃ」と、ひとりで抱え込んでいませんか?
本書は「がんばりすぎない」「構えすぎない」学級経営のヒント集です。
あえての「ズボラ」が、あなたの学級経営を支えます!
「月曜日のスタートは、50%くらいでちょうどいい」「全員と毎日話そうとしなくていい」「給食時間に友達とおしゃべりしたっていい」などなど……。
「ズボラ」とは、決して手を抜くということではありません。
先生が「こうすべき」という正しさから解放され、肩の力を抜くことで、子どもたちは安心し、自分で考えて行動できるようになります。
自分を責めるのはもう終わり。
忙しい先生が隙間時間にパッと読めて、明日から心が軽くなる一冊です。