- NPOで働く女性
-
社会の変化とキャリア形成のかたち
- 価格
- 4,400円(本体4,000円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784771040427
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 「アホの壁」で自滅する中国経済
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年04月発売】
- 1兆円を盗んだ男
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年12月発売】
- お金のニュースは嘘ばかり
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2025年07月発売】
- 科学的根拠+αで成果を出す 戦略的勉強法
-
価格:1,595円(本体1,450円+税)
【2026年04月発売】
- 明解!金融講義 世界インフレ時代のお金の常識・非常識
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年01月発売】
























[BOOKデータベースより]
民間企業に比べNPOにはなぜ女性が多いのか?社会の変化・ライフイベントや自身の価値観に合わせた働き方の選択肢としてNPOで働くことを考える。近年のNPOでは、有償スタッフが増え、組織によっては働き続けられる環境が整いつつある。実際に働く女性たちの声から、柔軟な働き方や多様な役割を通じてNPOで働くことが、キャリアの道筋として浮かび上がる。
なぜNPOで働く女性のキャリアを取り上げるのか
[日販商品データベースより]第1部 社会と制度の背景(女性の働き方は社会と制度の中でどのように変わってきたのか;女性と民間非営利活動はどのように捉えられてきたのか―先行研究と理論的視点から―;民間非営利活動の広がりと制度の展開)
第2部 職場とキャリア形成の実情(個人にとっての市民活動;働く場としてのNPOと女性の就業;組織の運営と人材育成;NPOで働く女性たちはどのようにキャリアを築いてきたのか;NPOで働く女性のキャリア形成から何が見えてきたのか)
民間企業に比べNPOにはなぜ女性が多いのか?
社会の変化・ライフイベントや自身の価値観に合わせた働き方の選択肢としてNPOで働くことを考える
近年のNPOでは,有償スタッフが増え,組織によっては働き続けられる環境が整いつつある.実際に働く女性たちの声から,柔軟な働き方や多様な役割を通じてNPOで働くことが,キャリアの道筋として浮かび上がる.