- 大学評価の「これまで」と「これから」ーこの20年間を振り返るー
-
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784771040601
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[BOOKデータベースより]
特集 大学評価の「これまで」と「これから」―この20年間を振り返る―(第一報告:大学評価は「何を」「どのように」評価すべきか:生成AIの登場と大学評価(「大学教育のあり方」に焦点を当てて)(藤原隆信);第二報告:大学のダイバーシティ化をめぐる論点:「女性支援」から「包摂」へ(山口真紀);第三報告:制度としての大学評価:評価者は何に達成感を感じるのか?(伊藤彰浩))
[日販商品データベースより]大会報告(第22回全国大会の概要・日程等(第22回全国大会実行委員会 委員長 伊藤彰浩);課題研究1 大学職員の内発性に基づく役割モデルの再構築に向けた国際比較研究〈7〉(深野政之);課題研究2 教育現場における学修・学生生活評価の実態と影響―生徒・学生の発達保障から考える―(西垣順子・川地亜弥子・中山弘之))
論文(医療的ケア児者を含む重度障害児者の生涯学習における支援者の意識変容プロセス(垂髪あかり);学生の発達保障を位置づけた大学評価に関する試論―社会教育研究の立場から―(中山弘之);専門学校評価制度における「第三者評価」の成立とその特徴(瀧本知加))
実践報告 一般学部の教職課程開講科目における学生との関係づくりの試み(松本圭朗)
動向 私立短期大学における高等教育の修学支援新制度の現状と課題―A短期大学学生へのアンケート調査より―(川内紀世美)
調査報告 自治体における奨学金返還(返済)支援施策に係る訪問等調査報告(渡部昭男)
本号には、「大学評価の『これまで』と『これから』−この20年間を振り返る―」をテーマとした第22 回全国大会のシンポジウム記録を特集として掲載しています。