- 私の「思索」ノート
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- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784911356135
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[BOOKデータベースより]
長野県上田市・福島県浪江町に夭折画家や戦没画学生の美術館やモニュメントを開設した著者が、美術館の創設・閉館や運営、父・水上勉や実母のこと、自身のがん闘病生活、さらに原発や戦争、パンデミック、オリンピック、懐メロまでを綴るエッセイ74編。
私の「思索」ノート―信濃デッサン館・無言館・イーゼルの丘(二つの美術館のこと;私は檻の中?檻の外?;母と「東亜研究所」;赤ペンキは消えない;北の町の碑の話 ほか)
[日販商品データベースより]手帳の空白―「命」の心電図(パンデミックの作家たち;「嘘つき誠ちゃん」;「親ガチャ」に思う;美術館も「水商売」?;トルストイの死 ほか)
長野・福島に夭折画家や戦没画学生の美術館を開館した著者が、がん闘病のなか、渾身の思いで美術館や自身の来歴を綴る。