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[日販商品データベースより]
フェミニズムの「わからなさ」に向き合う
SNSではデマやヘイトスピーチが溢れ、新しい戦争の足音は耳を澄ますまでもなく私たちの生活ににじり寄っている。対話すらままならないこの社会で日々わだかまりを抱えながら、それでも一人のフェミニストとして生きるとはどういうことなのか。時に寝そべりながら、時に這いずりながら社会構造の歪みを問うてきた著者が、地味で目立たない女性の労働/貧困問題をその根底から語り尽くす。