- 続・東の飛鳥
-
随想舎 地方・小出版流通センター
下野市立しもつけ風土記の丘資料館- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784887484481
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 山陰の飾騎
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2025年09月発売】
- 鍵屋のにぎわいを今につたえて
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2022年03月発売】
- 下野国が生んだ足利氏
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2017年12月発売】
- 明治維新150年栃木県誕生の系譜
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2019年12月発売】
- 名古屋のルーツを探る なごや学
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2025年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
天武・持統・文武が生み出した大陸由来の最新テクノロジーの結晶体―それが下毛野朝臣古麻呂だった。
第一章 「東の飛鳥」以前(下野市域の夜明け;自然と闘い、人と争う;土を盛りあげて大きな墓をつくった人びと;前方後円墳、やめましょう;新たな時代を迎えて ほか)
第二章 大宝律令制定までの道のり(天智から天武、そして草壁へ;東アジアの動向と飛鳥浄御原令;〓野讃良から持統へ;持統天皇の執政;時代の寵児・藤原不比等 ほか)
終章 今も残る歴史的景観