この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 続・東京まちなか超低山 てくてく縦走
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2026年04月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2026年04月発売】
[BOOKデータベースより]
1章 思い立ったらすぐ行ける山(愛宕山(港区愛宕/標高26メートル)天然の山としては23区内最高峰;飛鳥山(北区王子/標高25・4メートル)江戸っ子たちの花見の名所 ほか)
[日販商品データベースより]2章 歴史を味わう小さな山(藤代峠(文京区本駒込/標高35メートル)庭園を見下ろす文京区最高峰;浜離宮三山(中央区浜離宮庭園/高さ5メートル)お台場を一望できる美しい築山 ほか)
3章 山と山をつないで縦走へ(東京アルプス(芝丸山→紅葉山→東京タワー大展望台→愛宕山→西久保八幡山)都会の真ん中の縦走路;下町アルプス(摺鉢山→大仏山→道潅山→飛鳥山)景勝地が並ぶ、人気のピクニックコース ほか)
4章 少し足を伸ばして郊外へ(くじら山(小金井市前原町/標高53メートル)緑の海原に丸い山頂、原っぱのシンボル;カニ山(調布深大寺南町/標高約50メートル)武蔵野の面影残す雑木林の山 ほか)
付録 東京の超低山百名山リスト
※本書は紙の本です。
東京には標高差50メートル以下、登山に要する時間は2、3分ほどの、魅力的で味わいのある「超低山」がたくさんある! 東京まちなかでの登山の楽しみ方をカラーイラストと文で案内する。
「東京という大都会の中にも山があると知ったとき、ちょっとした発見をしたような驚きがあった。ぼくが興味を抱いた「超低山」は、それこそ山と呼ぶには足らないもの。定義をするとしたら標高は100メートル以下、比高(山頂と登山口との標高差)でいえば50メートルに満たないものとした。」(「超低山」の楽しみ方 より抜粋)