- 心理職の専門性 改訂版
-
公認心理師の職責
放送大学教材 1662
- 価格
- 3,080円(本体2,800円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784595325502
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[BOOKデータベースより]
1 導入:心理職における専門性とは何か
[日販商品データベースより]2 心の専門家としての臨床心理士と国家資格 公認心理師誕生の道のり
3 心理専門職の倫理を考える
4 心理専門職として出会う倫理葛藤
5 多職種連携における心理専門職の役割
6 医療分野における心理専門職のはたらき
7 教育分野における心理専門職のはたらき
8 福祉分野における心理専門職のはたらき
9 産業・労働分野における心理専門職のはたらき
10 司法・犯罪分野における心理専門職のはたらき
11 被災地支援における心理専門職の役割
12 地域における心理専門職の役割
13 心理専門職に求められる実践の基本姿勢
14 心理専門職にとっての生涯研修
15 心理専門職にとっての自己課題発見・解決能力
心理専門職としての臨床心理士と公認心理師を対比しつつ、心理職における専門性について理解を深め、保健医療、福祉、教育、司法・犯罪、産業・労働などの分野における心理専門職の実際のはたらきについて知るとともに、実践において求められる法制度の知識と、心理専門職としての倫理と基本的姿勢(基本的人権の尊重、守秘義務、安全保護義務、多職種連携など)を学ぶ。
1.導入:心理職における専門性とは何か
2.心の専門家としての臨床心理士と国家資格 公認心理師誕生の道のり
3.心理専門職の倫理を考える
4.心理専門職として出会う倫理葛藤
5.多職種連携における心理専門職の役割
6.医療分野における心理専門職のはたらき
7.教育分野における心理専門職のはたらき
8.福祉分野における心理専門職のはたらき
9.産業・労働分野における心理専門職のはたらき
10.司法・犯罪分野における心理専門職のはたらき
11.被災地支援における心理専門職の役割
12.地域における心理専門職の役割
13.心理専門職に求められる実践の基本姿勢
14.心理専門職にとっての生涯研修
15.心理専門職にとっての自己課題発見・解決能力