この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 解剖学を偏愛するトレーナーがたどり着いた!こちら、40代が当たり前にくびれる方法です。
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年04月発売】
- ゲーム理論で考える政治学〔新版〕
-
価格:3,190円(本体2,900円+税)
【2026年03月発売】
- あたしのボドゲができるまで マンガでわかる! ボードゲーム制作入門
-
価格:1,815円(本体1,650円+税)
【2026年04月発売】
- 東京大学 死生学講義
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年06月発売】
- 乙女ゲームの悪役が、隠しキャラを恋人になんかするもんじゃない
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年04月発売】






















[日販商品データベースより]
ゲームを知ることは、人間を知ることである
・『ポン』から『ポケモンGO』まで、超有名ゲームの成り立ちがわかる
・人間の知性や感性、心理、行動が深く理解できる
・文化・教養としてのデジタルゲームと、人間・社会との関わりがわかる
いま世界のゲーム人口は30億人。もはやゲームを抜きにして、人類を語ることはむずかしいのかもしれません。ゲームを知ることは、人間を知ることなのです。本書では、著者が東京大学で実際に受け持つ講義をそのまま収録するのではなく、ふだんの講義では理論やトピックを解説する際の事例という「脇役」になりがちなひとつひとつのゲームを、あらためて「主役」の座に据え、再構成しました。各章は具体的なゲームタイトルになっており、一般の読者にもゲーム研究の意義や面白さがわかりやすく伝わってくる作りになっています。