[BOOKデータベースより]
全体像がよくわかる。多岐にわたる関連項目を見通しよく解説。豊富な図解でイメージしやすい。例題・演習問題で理解が深まる。電験三種・電気利用技術分野対策にも。
第1章 はじめに
第2章 光利用1:光の発生原理
第3章 光利用2:照明器具
第4章 光利用3:照明の基礎量と設計
第5章 電熱利用1:熱の利用と変換
第6章 電熱利用2:電気加熱の応用
第7章 放電・静電エネルギー利用
第8章 冷熱利用
第9章 電気化学1:電気エネルギーの化学工業への利用
第10章 電気化学2:電気エネルギーの貯蔵
第11章 動力利用1:電動機の基礎
第12章 動力利用2:社会を支える電動機
第13章 電気応用技術の将来
《全体像がよくわかる!》
現代社会を根底から支える電気エネルギー.光・熱・電気化学・動力と多岐にわたるその応用先について,コンパクトに見通しよく解説しました.
《本書の特長》
●光や熱の発生原理など,電気に関わる基本法則から丁寧に解説.暗記に頼らない理解が得られます.
●照明・空調・電池・モータなどの各種装置は,図版を多用し仕組みがイメージしやすくなっています.
●例題や演習問題を多数掲載しており,手を動かし学びを深めることができます.
電験三種「電気利用技術」分野対策の最初の一冊としても最適です.
【目次】
第1章 はじめに
第2章 光利用T:光の発生原理
第3章 光利用U:照明器具
第4章 光利用V:照明の基礎量と設計
第5章 電熱利用T:熱の利用と変換
第6章 電熱利用U:電気加熱の応用
第7章 放電・静電エネルギー利用
第8章 冷熱利用
第9章 電気化学T:電気エネルギーの化学工業への利用
第10章 電気化学II:電気エネルギーの貯蔵
第11章 動力利用T:電動機の基礎
第12章 動力利用U:社会を支える電動機
第13章 電気応用技術の将来





















