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【2007年12月発売】
[BOOKデータベースより]
大逆転合格を可能にする、総合型選抜の構造と本質をつかむ。大学は受験生の「将来性」を見ている。学力偏重から、受験生の可能性を測る入試へ。300社、722人の塾関係者の証言に基づく圧倒的な一次情報量。
序章 総合型選抜で受験生の何を見ようとしているのか
[日販商品データベースより]第1章 総合型選抜は何を評価するのか
第2章 将来性のある大学はどう見極めるのか
第3章 なぜ学部・学科選びが重要なのか
第4章 海外大学進学というもう一つの選択肢
第5章 合格に近づくために何を準備すればいいのか
受験生の約2人に1人が、「年内入試」で大学に進学する時代。
総合型選抜・学校推薦型選抜は、特別な入試ではなくなりました。
しかしこの入試は、
「何を準備すればいいのか」
「どこが評価されているのか」
が、とても見えにくい入試です。
活動の数を増やせばいいの?
実績が目立てば有利?
実は多くの受験生が、評価されない努力をしています。
本書は、全国300塾・722人の塾関係者への取材をもとに、
総合型選抜で実際に見られているポイントを明らかにします。
小論文や志望理由書の書き方を解説する本ではありません。
その前段階となる、
「そもそも何が評価されているのか」を知るための一冊です。
総合型選抜では、
活動の派手さよりも、
その経験をどう積み重ね、
将来とどう結びつけているかが見られています。
評価のされ方を知ることで、
準備の方向は大きく変わります。
これから総合型選抜を考える受験生、
そして保護者の方が、
最初に読んでおきたい内容です。