- 母性看護学概論 第15版
-
母性看護学 1
系統看護学講座専門分野
- 価格
- 2,860円(本体2,600円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784260061988
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[BOOKデータベースより]
第1章 母性看護の基盤となる概念(森恵美)
[日販商品データベースより]第2章 母性看護の対象を取り巻く社会の変遷と現状(石井邦子)
第3章 母性看護の対象理解(堤治・香取洋子)
第4章 母性看護に必要な看護技術(森恵美)
第5章 女性のライフステージ各期における看護(工藤美子)
第6章 リプロダクティブヘルスケア(堤治・工藤美子・齋藤明香・森恵美・立岡弓子・常田裕子・岩田裕子)
●本書では、女性のライフサイクルを対象とし、生涯にわたった女性の健康や健康問題、その看護を取り上げています。
●母性看護の基盤となる「母性」「セクシュアリティ」「セクシュアルリプロダクティブヘルス/ライツ」などの概念をていねいに解説しています。
●「プレコンセプションケア」の目的や対象、その内容についてわかりやすく解説し、母性看護の視点から課題や取り組みについて初学者にも理解できるように整理しました。
●母子保健に関する統計データについて、各種の公的資料からわかりやすく整理しました。母性看護の基盤となる政策の動向や制度、解剖生理についても、グラフやイラストで理解しやすくしています。
●母性看護における看護過程・アセスメント技術・看護技術の特徴について、イラストでイメージをしながら学習できるようにしています。
●人工妊娠中絶、ドメスティックバイオレンス、性暴力、児童虐待に関する記述を一新しました。