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[BOOKデータベースより]
実習編(カラー)
[日販商品データベースより]第1部 理論編 子どもの食生活と栄養(小児の栄養と食生活の意義;小児の発育・発達と栄養;小児の栄養と食生活の意義 ほか)
第2部 実践編 食育・栄養教育と保育(乳児期 乳汁栄養;乳児期 離乳開始・生後5、6か月頃;乳児期 生後7、8か月頃から11か月頃 ほか)
第3部 資料編(乳幼児身体発育曲線;幼児の身長体重曲線;母乳栄養児成長曲線 ほか)
NEW ERA 子どもの食生活―保育実践にいかす栄養・食育 は、子どもの発達と食を「栄養」だけでなく「保育実践」の視点から総合的に捉えた一冊です。
2006年刊行のロングセラー『子どもの食生活―栄養・食育・保育』を基に、令和時代の保育現場の課題や最新の知見を反映し、大幅に改訂された《NEW ERA》シリーズとして生まれ変わりました。
乳児期から幼児期、学齢期・思春期までの発育・発達を見通し、食生活・栄養の基礎理論を丁寧に解説。さらに、離乳食、間食、弁当、学校給食、食物アレルギー、疾病や障がいへの配慮など、現場で直面する具体的な課題に対し、保育者としての適切な関わり方を示します。
実践編では、豊富な事例とQ&A形式を用い、「今、どう対応すればよいか」が具体的にわかる構成となっており、日々の保育にすぐに活かせます。
食を通して子どもの心と体を育み、愛着関係や生きる力の基盤を築くこと――。
本書は、保育者・栄養士・学生はもちろん、子どもの食と成長に関わるすべての人にとって、確かな理論と実践を結ぶ指針となる一冊です。