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価格:7,480円(本体6,800円+税)
【2011年07月発売】
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【2011年07月発売】
[BOOKデータベースより]
「ヨーロッパ」とは何か。言語も文化も異なるのになぜひとつの地域とみなされるのか。本書では、グローバリゼーションとナショナリズムが交錯する時代のなかで、「アイデンティティ」をキーワードに歴史をたどり、多様性のあるヨーロッパを理解するためのヒントを提示します。
第1部 「ヨーロッパ」とは何か(「ヨーロッパ」の基盤―古代と中世、そして近代(伊藤玄吾);ひとつのヨーロッパという思想―その形成をめぐって(中嶋洋平);「ヨーロッパ」と「非ヨーロッパ」―植民地主義を中心に(水谷智);ヨーロッパの現代―第一次世界大戦後の変動と課題(立石洋子);ヨーロッパと「連帯」―過去と現在、そして未来(石井香江))
[日販商品データベースより]第2部 「ヨーロッパ」の多様性(フランス(中嶋洋平);ドイツ、オーストリア、スイス(穐山洋子);オランダ、ベルギー(見原礼子);イタリア(柱本元彦);イベリア半島(ペレス・リオボ・アンドレス);北欧諸国(青木加奈子);東欧諸国(福元健之);バルカン半島(門間卓也);エストニア、ラトヴィア、リトアニア(小森宏美、重松尚);ウクライナ、ベラルーシ、ロシア(立石洋子);イギリス、アイルランド(尹慧瑛))
「ヨーロッパ」とは何か。言語も文化も異なるのになぜひとつの地域とみなされるのか。本書では、グローバリゼーションとナショナリズムが交錯する時代のなかで、「アイデンティティ」をキーワードに歴史をたどり、多様性のあるヨーロッパを理解するためのヒントを提示します。