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[BOOKデータベースより]
日本が行うべき経済の指針と政策とは何か?インフレ問題、円高問題、バブル崩壊、失業問題、所得格差、働き方改革、物流問題、誤った公共事業、農業政策の問題、海外の金融情勢の影響など、様々な素材を歴史的に考察しながら、経済学と政策の考え方について学ぶ。
第1部 日本経済と経済政策の経験(間接税と直接税;インフレーションとデフレーション;正しい公共事業と誤った公共事業)
[日販商品データベースより]第2部 国際経済と日本の経験―グローバリズムに翻弄される日本経済―(円高と円安;固定相場制度から変動相場制度へ;石油危機;日本のバブル経済とバブル崩壊;世界経済のグローバル化と産業の空洞化)
第3部 今日の経済事情(GDPと雇用・失業の問題;「103万円の壁」と「106万円の壁」;令和の米騒動と食料自給率の問題;農業政策と国際食料援助の在り方)
日本がこれまで経験してきた経済事象に対して、当時の日本の状況やその背景、政策対応、海外との関係性などを検証するとともに、経済政策の在り方についてやさしく解説するテキスト。