- GTM(GoーToーMarket)戦略の教科書
-
マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する
MarkeZine BOOKS
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784798193335
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[BOOKデータベースより]
大注目シリーズ第3弾!いま世界のトップ企業が取り組む「GTM戦略」のすべて。「マーケティングが、営業現場を理解せずにリードを渡してくる」「DXを進めたが、ツールが乱立して整理がつかない」「データはあるのに、部門ごとに数字が違っていて議論にならない」本書では、サイロ化しがちな「マーケティング」「営業」「CS(カスタマーサクセス)」を連携させるメソッドを徹底解説。3つのステップをたどり、「戦略」「データ」「プロセス」を統合することで、市場投入から顧客関係の維持まで「自分たちだけの勝ちパターン」がつくれる!
序章 なぜ今、GTM戦略に取り組むべきなのか?
[日販商品データベースより]第1章 バリュークリエイション―顧客価値は何か
第2章 GTMモーション―価値をどう届けるのか
第3章 GTMテックスタック―価値は正しく届けられているのか
第4章 GTM戦略を構築する3ステップのまとめ
第5章 GTMリーダーズへのインタビュー
大注目シリーズ第3弾!
いま世界のトップ企業が取り組む「GTM戦略」のすべて
「マーケティングが、営業現場を理解せずにリードを渡してくる」
「DXを進めたが、ツールが乱立して整理がつかない」
「データはあるのに、部門ごとに数字が違っていて議論にならない」
本書では、サイロ化しがちな「マーケティング」「営業」「CS(カスタマーサクセス)」を連携させるメソッドを徹底解説。
3つのステップをたどり、「戦略」「データ」「プロセス」を統合することで、「自分たちだけの勝ちパターン」がつくれる!
『マーケティングオペレーション(MOps)の教科書』『レベニューオペレーション(RevOps)の教科書』に続く第3弾。
〈目次〉
序章 なぜ今、GTM戦略に取り組むべきなのか?
第1章 バリュークリエイション――顧客価値は何か
1-1 顧客像を正しく定義するために必要なこと
1-2 ICPを選定する
1-3 顧客が抱える課題を徹底的に理解する
1-4 顧客課題のインパクトを見極める
1-5 バリュープロポジションを決める
1-6 GTMプレイブックを作成する
第2章 GTMモーション――価値をどう届けるのか
2-1 GTMモーションの正しい設計が必要な理由
2-2 7種類のGTMモーション
2-3 (1)インバウンド主導型
2-4 (2)アウトバウンド主導型
2-5 (3)プロダクト主導型
2-6 (4)パートナー/エコシステム主導型
2-7 (5)イベント主導型
2-8 (6)コミュニティ主導型
2-9 (7)カスタマーサクセス主導型
2-10 ABMと購買グループ
2-11 AI主導型
2-12 GTMモーションを選定する方法
2-13 複数のGTMモーションを組み合わせた「ハイブリッド型」
2-14 部門間でSLAを交わす
第3章 GTMテックスタック――価値は正しく届けられているのか
3-1 なぜGTMテックスタックが重要なのか
3-2 GTMモーションに沿ったプロセスマネジメントを策定する
3-3 GTMモーションに沿った測定モデルを策定する
3-4 RevOpsを構築する
3-5 GTMテックスタックを常に進化させる体制づくり
3-6 GTM戦略の推進ロードマップ
第4章 GTM戦略を構築する3ステップのまとめ
第5章 GTMリーダーズへのインタビュー