- 道を歩む
-
十字架と復活に向かう非暴力のイエスに従って
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2026年02月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784400407652
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[BOOKデータベースより]
ローマ帝国が十字架でイエスを殺し、現代の帝国がドローンで市民を殺す―。だがイエスは、十字架の政治学に復活の政治学で抗し、新しい命をもたらした。レント(受難節)の時を過ごすための黙想の書。
ターニング・ポイント
[日販商品データベースより]ミッション
大叱責
立って祈るときにはいつも赦しなさい
平和をもたらすもの
ゼカリヤの非暴力王
神殿における市民的不服従
ユーカリスト、非暴力の新しい契約
聖木曜日―友情と裏切り
主よ、ここに剣が二振りあります
ゲツセマネ、イエスが祈る最中に寝てしまう
剣に生きる者は剣に死ぬ
裁判、拷問、そして不動の非暴力
非暴力のイエスの従者
カルバリの通行人
聖金曜日の最後の言葉
道としての十字架
イエスは岸辺に立っておられた。それは朝であった
どんなことですか
平和という復活の贈り物、非暴力の新しい命
ローマ帝国が十字架でイエスを殺し、現代の帝国がドローンで市民を殺す――。だがイエスは、十字架の政治学に復活の政治学で対抗し、新しい命をもたらした。そのイエスの働きと歩みを福音書の丁寧な読解を通して明らかにする。
「凶暴なローマ帝国の辺境の地パレスチナの片田舎にイエスが現れ、『神の国は近づいた』と宣言しました。彼の宣明は爆弾ニュースであり、よく言えば、平和と希望、愛、非暴力の霊的発破でした。あらゆる問いへの答え――非暴力の愛こそ前進への道――が突然与えられました。しかし、それには代償が伴います。」(本書より)