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亜紀書房 ディラン・ジョーンズ 菅野楽章 安達眞弓
点
デヴィッド・ボウイとは?アートロックのスーパースター。社会不適合者の守護聖人にしてジェンダーの超越者。半世紀にわたるカルチャーアイコン、はたまた稀代の剽窃者?ジギーから《★》まで、深化し続けたアーティストの生涯を182人もの関係者のインタビューで綴る、オーラル・バイオグラフィーの決定版。
線路の脇で嘘にまみれて暮らす 一九四七〜一九六九年カウントダウン開始、エンジン点火 一九六九〜一九七〇年そこで僕は自分と向き合った 一九七〇〜一九七二年ウィアードやギリーと、いい感じにジャムった 一九七二〜一九七三年喊声とシャンパン 一九七三〜一九七四年まったく僕の人生はおかしなものだ 一九七四〜一九七六年街はずれの裏手に座り 一九七六〜一九七九年赤い靴を履いてブルーズを踊ろう 一九八〇〜一九八五年誰がその時を教えてくれるんだ? 一九八五年僕には差し出せるものはろくにない 一九八六〜一九八九年最近はよくわからない 一九九〇〜一九九九年君がいるかぎり 二〇〇〇〜二〇一五年その扉の前には君がいるから 二〇一六年
アートロックのスーパースター。 社会不適合者の守護聖人にしてジェンダーの超越者。 半世紀にわたるカルチャーアイコン、 はたまた稀代の剽窃者? ──デヴィッド・ボウイとは?ジギーから《★》まで、深化し続けたアーティストの生涯を182人もの関係者のインタビューで綴る、オーラル・バイオグラフィーの決定版。***2016年1月10日、ボウイの死の報は世界を駆け巡り、SNSは追悼の言葉で溢れかえった。長きにわたってカルチャーアイコンとして君臨した彼は、音楽だけにとどまらず、多くの面で人々に影響を与え続けた。70年代にカルト的人気を博しても、そこに安住せず、常に新しい音楽とパフォーマンスを探し続けた。身につけたペルソナを脱ぎ捨てるたびに、時にファンは裏切られたと思い、ボウイ自身も、仕事仲間を冷徹に入れ替えた。***182人もの関係者が語る、その人だけのボウイ。その回想は少しずつ食い違うが、そのどれもがボウイである。《182人のインタビューでたどるボウイの長い挑戦と鍛錬の旅。ボウイ評伝の決定版!》
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1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
デヴィッド・ボウイとは?アートロックのスーパースター。社会不適合者の守護聖人にしてジェンダーの超越者。半世紀にわたるカルチャーアイコン、はたまた稀代の剽窃者?ジギーから《★》まで、深化し続けたアーティストの生涯を182人もの関係者のインタビューで綴る、オーラル・バイオグラフィーの決定版。
線路の脇で嘘にまみれて暮らす 一九四七〜一九六九年
[日販商品データベースより]カウントダウン開始、エンジン点火 一九六九〜一九七〇年
そこで僕は自分と向き合った 一九七〇〜一九七二年
ウィアードやギリーと、いい感じにジャムった 一九七二〜一九七三年
喊声とシャンパン 一九七三〜一九七四年
まったく僕の人生はおかしなものだ 一九七四〜一九七六年
街はずれの裏手に座り 一九七六〜一九七九年
赤い靴を履いてブルーズを踊ろう 一九八〇〜一九八五年
誰がその時を教えてくれるんだ? 一九八五年
僕には差し出せるものはろくにない 一九八六〜一九八九年
最近はよくわからない 一九九〇〜一九九九年
君がいるかぎり 二〇〇〇〜二〇一五年
その扉の前には君がいるから 二〇一六年
アートロックのスーパースター。
社会不適合者の守護聖人にしてジェンダーの超越者。
半世紀にわたるカルチャーアイコン、
はたまた稀代の剽窃者?
──デヴィッド・ボウイとは?
ジギーから《★》まで、深化し続けたアーティストの生涯を182人もの関係者のインタビューで綴る、オーラル・バイオグラフィーの決定版。
***
2016年1月10日、ボウイの死の報は世界を駆け巡り、SNSは追悼の言葉で溢れかえった。長きにわたってカルチャーアイコンとして君臨した彼は、音楽だけにとどまらず、多くの面で人々に影響を与え続けた。
70年代にカルト的人気を博しても、そこに安住せず、常に新しい音楽とパフォーマンスを探し続けた。
身につけたペルソナを脱ぎ捨てるたびに、時にファンは裏切られたと思い、ボウイ自身も、仕事仲間を冷徹に入れ替えた。
***
182人もの関係者が語る、その人だけのボウイ。
その回想は少しずつ食い違うが、そのどれもがボウイである。
《182人のインタビューでたどるボウイの長い挑戦と鍛錬の旅。ボウイ評伝の決定版!》