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[日販商品データベースより]
今もなお燃え続ける漢の中の漢!
煮えたぎる魂のコラム集
ネットで常に炎上しているあの男は一体何を考えているのか?それがわかるかもしれない、箕輪厚介渾身のぶっちゃけコラム集です。『実話BUNKAタブー』にて連載中の箕輪厚介のコラムをまとめた一冊です。単行本用に大幅・加筆しています。
第1章:脱資本主義からの気づき
東出昌大から学ぶポスト資本主義/半身で働くべきか/資本主義の否定/安易な左派の農村回帰賛美/再開発反対は正しいのか/インド憧れの実態
第2章:港区女子はなぜ高級寿司を食べるのか
「東京カレンダー」から始まった「港区女子」の歴史/港区女子のギャラ相場/お世辞を真に受けるカラクリ/港区女子の婚活/ドバイにも「港区女子」がいる/「AV女優は100%ヤラせてくれる」/「トー横女子」と尾崎豊
第3章:悪徳が勝つ現代政治論
ガーシーから学ぶ悪徳性/LUUPの悪のカラクリ/乙武さんの求心力の落ち込み/キワモノ選挙
第4章:「蓑輪家」戦記
飲食業という快楽/娯楽で個人を解放/ホリエモンの堀江家/イキリオタクの実態/二郎系について/ラーメン1杯1800円がちょうどいい/家系の臭い問題/王道を貫きつつ差別化を図る/職業の多角化と「編集者」
第5章:サブカルに嫌われれば道は開く
セピア色のサブカル憧れ/渡辺拓滋と「ふぞろいな秘密」伝説/見城徹と文藝ムラ社会/サブカルに嫌われる4つの理由
第6章:燃える男
しょこたん騒動/広末涼子さんへ/ネットでしかイキれないバカ/松本人志さんへ/事後の感謝の大切さ/文春へ/トンマナの大事さ/自分の不倫騒動/ブランドイメージについて/インフルエンサーの終焉