- 織田有楽斎が見た「豊臣兄弟とその一族」
-
豊臣家興亡の目撃者は信長の弟だった
ワニブックスPLUS新書 445
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784847062384
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[BOOKデータベースより]
信長の13歳下の弟、へたれで、戦国時代きっての茶人武将織田有楽斎の視点から見ると、「豊臣兄弟」と「豊臣家」の物語はこんなに面白くなる!
プロローグ 有楽斎を「お養父上」と呼んだ秀吉と秀長
[日販商品データベースより]第一章 織田有楽斎の前半生
第二章 関白から太閤へ―秀吉の歩み
第三章 豊臣政権の床柱―豊臣秀長
第四章 利休の死の謎
第五章 豊臣一家の女たち
第六章 豊臣一族の終焉
エピローグ 淀殿・秀頼の最期―大阪夏の陣
2026年の大河ドラマは「豊臣兄弟」である。豊臣秀吉、秀長兄弟と奇妙かつ深い縁があり、さらに豊臣家の最期にまで関わったのが、織田信長の弟である織田有楽斎である。数多くの時代小説を手掛けてきた作家の岳真也氏が、織田有楽斎からの目線を通して、豊臣兄弟と豊臣家の興亡を描く。
プロローグ 有楽斎を「お養父上」と呼んだ秀吉と秀長
第一章 織田有楽斎の前半生
第二章 関白から太閤へ――秀吉の歩み
第三章 豊臣政権の床柱――豊臣秀長
第四章 利休の詩の謎
第五章 豊臣家の女たち
第六章 豊臣一族の終焉
エピローグ 淀殿・秀頼の最期――大坂夏の陣
発売:ワニブックス 発行:ワニ・プラス