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[BOOKデータベースより]
意見を上手に伝えられるようになる。創造的な思考ができるようになる。心のモヤモヤを言語化できる。世の中の仕組みがよく見えてくる。文章がスラスラ読めるようになる。「考える」がうまくなる。たとえば…目の前のコロッケを「おいしそう」と思うのも、じつは“概念”のしわざ。
第1章 考えるって、どういうこと?(なぜコロッケにソースをかけるのか;思考と意識の違い ほか)
第2章 目に見えないものを考える(なぜ黒豆を食べるのか?;理念の役割 ほか)
第3章 概念思考の方法(なぜ概念思考が必要なのか;世界観の変化 ほか)
第4章 概念思考の未来(「人工知能」とは何か;ルールベース型AI ほか)