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[BOOKデータベースより]
数字が読めない会社は、お金が残らない!経営の武器は、「稼ぐ数字」を見つけ、活用すること。税引き後利益1200万円あれば、最大1億円の資金調達ができる。
第1章 なぜ頑張ってもお金が残らないのか?―9割の社長がハマる「数字の落とし穴」(会社にお金が残らない理由;数字の罠1 売上は回収して初めて現金になる ほか)
[日販商品データベースより]第2章 社長は経営判断に専念せよ!―右腕=経営参謀が会社を十倍速で成長させる(「社長の本当の仕事」とは何か?;中小企業は、社長=最強の営業マンでいい ほか)
第3章 数字が読めれば会社は強くなる!―「稼ぐ数字」を武器にする決算書の読み方(稼ぐ数字があれば、8倍のレバレッジがかけられる;決算書は「お金を増やす武器」である ほか)
第4章 社長の「未来図」が会社を動かす―経営参謀とつくる「中期経営戦略」の設計図(売上は「中期戦略」で作り出す;戦略が見える経営計画書の作り方 ほか)
第5章 「攻めの経理」と「守りの仕組み」が会社を変える―組織・ルール・金融の三本柱で「潰れない会社」になる(「攻めの経理」で成長が加速する;経理はチームで整える。属人化しない体制をつくる ほか)
企業倒産が急増している。最大の理由はインフレであり、さらに、コロナ禍に実施された「ゼロゼロ融資」の返済が始まったことで、資金繰りができない企業が倒産している。
中小企業にとって財務の見直しは急務だ。財務を軸に、社員のやる気を出し、経営を安定させる方法を伝える本書は、資金繰りに悩む経営者たちの救いの一冊となる。
中小企業経営者の最大の課題は、「財務」と「人材採」である。特に悩みの8割は、お金にまつわることだ。お金の問題を解決できない最大の理由は、財務諸表(決算書)を活用していないことにある。
本書は、「稼ぐ数字」を知り、会社を一瞬で利益重視の儲かる会社にするための最強ノウハウを伝える。粗利重視の「笑う数字」と売上追求の「泣く数字」など、数字を通して財務諸表を読むポイントがわかる。
DXの必要性を感じている中小企業が約4割。「DXに取り組んでいる」と回答した中小企業は約4割であるが、取り組む必要性は感じているけれど未着手な中小企業も約4割。
業務の効率化は必須であるが、どこから手をつけていいかわからない経営者は多い。本書では、財務を見直すことで、会社業務の効率化と最適化の方法を解説する。具体的には、粗利重視の「笑う数字」と売上追求の「泣く数字」など、数字を通して、財務諸表を読むポイントがわかる。出金を減らすポイントから、値下げ交渉の進め方まで、会社を粗利至上主義に変える方法がわかる。経営者はもとより、財務、経理担当者、常に数字のノルマを課せられている営業や総務・人事担当者にも役に立つ。
決算書の読み方から事業計画の立て方、人材採用、会社のDX化まで、「社長1年生」でもうまくいく攻めの経営のポイントをわかりやすく解説する。