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[BOOKデータベースより]
伝わる音に整える、はじめの一歩。PAの基本と実践。テクニックとコツがわかる!
PAシステム編
[日販商品データベースより]マイク編
ミキサー編
パワーアンプ編
スピーカー編
ケーブル編
モニター編
楽器編
困った、困ったこんなこと編
現場でいわれてワカラン!?そのひとこと編
いざ本番という時に“良い音”をステージから客席へ確実に届ける……そのための基礎と現場感覚を、一冊に凝縮。本書は、PAを志す初心者から経験者、さらには出演者までを視野に入れ、Q&A形式でわかりやすく解説。マイク/ミキサー/アンプ/スピーカーの役割と接続、ゲインとフェーダーの違い、AUXのPRE/POST、電源投入の順番などの必須事項から、ハウリング対策、D.I.の使い分け、必要出力の目安やスピーカーの高さの考え方まで、実務に直結する要点を丁寧に示した。加えて、サウンドチェックやリハから本番・撤収までの流れ、客入れで高域が「吸われる」現象への備え、ハムノイズの原因切り分けなど、現場で効くノウハウを具体例で紹介。「八の字巻き」「卓」「小屋」「バラし」「介錯」などの用語も押さえ、コミュニケーションの勘所も網羅。業界で一般的な手順も説明しつつ、今日の現場に通用する“聴きやすい音”作りへと力強く導く、頼れる入門兼実践ガイド。