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価格:14,300円(本体13,000円+税)
【2025年10月発売】
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[BOOKデータベースより]
ドイツが継受するに至る国家理論やコルポラチオン理論をギリシア・ローマ以来の学説史に溯って論じる。本書に収めるのは、原著「まえがき」、「内容目次」、第一章(序文)から第六章の終わりまで(全体の四分の一)である。本書では、第一部で古代世界の団体法、第二部で中世の理論、第三部でドイツのローマ法継受を正面から論じる。
第一章 教授された国家=およびコルポラチオン理論の発生史
[日販商品データベースより]第一部 古代的基礎 古代の国家=およびコルポラチオン理論
第二部 中世の国家=およびコルポラチオン理論
第三部 ドイツにおけるコルポラチオン理論の受容
本巻は、『ドイツ団体法論』第三巻の第一分冊(序文〜第六章)。第一章(国家およびコルポラチオン理論の発生史)/第二章(古代のケルパーシャフト概念の発生史)/第三章(古代哲学の団体概念)/第四章(ローマの法律学の団体概念)/第五章(キリスト教と古代の団体概念)/第六章(コルプス・ユリス・キヴィリスのコルポラチオン理論)。以上第一部(古代的基礎)終了。