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[日販商品データベースより]
江戸時代に出版された仏教書を中心として、重要資料をテーマ別に精選。原典翻刻(書き下し)・解説・解題を中心に構成する。個々の資料紹介にとどまらず、仏教と近世社会の関係性をも鮮明に浮かび上がらせることを企図した本叢書は、この時代の宗教文化の解明に新しい光を当てるものと期待される。
第四巻では、勧化本の代表的作者で、「南溟」と称する人物たちによる著作を収録。二人の「南溟」から見えてくる当時の出版事情とは?