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[BOOKデータベースより]
Chapter1:Cubaseを使うための設定―起動とプロジェクト/デバイス設定
[日販商品データベースより]Chapter2:Cubaseをマスターするために―Cubaseのウィンドウ構成と基本操作
Chapter3:コードトラックを使って簡単!伴奏作り
Chapter4:付属のループファイルでドラム・パートを作成しよう
Chapter5:メロディを入力しよう1―リアルタイム入力編
Chapter6:メロディを入力しよう2―ステップ入力編
Chapter7:メロディを入力しよう3―オーディオ録音編
Chapter8:オーディオデータの編集
Chapter9:ミックスでカッコいいサウンドに仕上げる―ミックスから書き出しまで
Chapter10:制作のヒント
Chapter11:刷新されたスコアエディターで楽譜を作ろう
Cubase AI/LE 14は、Steinberg社の人気DAW「Cubase」シリーズの機能制限版(様々な音楽制作機器を購入すると付属してくるグレード)ながらも、楽曲制作に必要な基本機能をしっかり備えている。本書は、そのCubase AI/LE 14を使いこなすためのガイドブック。ソフトの起動・設定から、MIDIやオーディオの入力・編集・ミックス・書き出しまで、一連の音楽制作の流れを丁寧に解説。さらに、コードトラックや付属のループファイルを活用した伴奏作り、強化されたスコアエディターを使った楽譜作成まで、幅広い機能をわかりやすく説明。特に今回強化されたスコアエディター機能についての解説は、どのグレード(Pro/Artist/Elements)でもそのまま応用できる。また、VOCALOID 6との連携方法も紹介しているので、ボカロ楽曲制作にも対応できる。初心者でもスムーズに曲作りを始められるよう、図を交えて解説しているため、Cubase AI/LE 14を手にしたすべての方におすすめの一冊。Cubaseシリーズは、どのグレードも操作の基本は同じなため、上位グレード(Pro/Artist/Elements)ユーザーも、本書があればCubaseシリーズの基本操作を習得できる。多くのCubaseユーザーに役立つだろう。