- 児童・家庭福祉 第2版
-
子どもと家庭の最善の利益
最新・はじめて学ぶ社会福祉 16
ミネルヴァ書房
杉本敏夫(社会福祉学) 立花直樹 渡邊慶一 中村明美 鈴木晴子- 価格
- 2,640円(本体2,400円+税)
- 発行年月
- 2025年05月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784623098880
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[BOOKデータベースより]
第1部 児童・家庭福祉の定義、制度と体系(児童・家庭福祉の定義と社会背景;児童・家庭福祉の歴史的展開;児童の人権擁護 ほか)
[日販商品データベースより]第2部 児童・家庭福祉の課題と対策(幼保一体化と教育・保育施設の現状と課題;子育て支援サービスの現状と課題;母子保健に関する支援と対策 ほか)
社会福祉士養成課程の「児童・家庭福祉」、保育士養成課程の「子ども家庭福祉」に対応したテキスト。児童・家庭福祉の制度や法体系などについて歴史的経緯も踏まえて解説。子どもの貧困や障がい、虐待に関連することなど、今後さらに重要となるトピックについて現状と課題を整理し、子どもと家庭の最善の利益の実現のために社会福祉士や保育士に求められる役割を示す。こども家庭庁の新設や関係法令の改正などを反映した改訂版。