- 保護者「対応」をやめる 親と先生の新しい関係をつくる学級経営
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- 価格
- 2,090円(本体1,900円+税)
- 発行年月
- 2025年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784181229122
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[BOOKデータベースより]
対応という、向かい合う関係から「対等で隣り合う」関係へ。「保護者」とひとくくりにしない。学校内外のリソースのリアルを知る。親と先生の温度差に気づく。保護者にわかってもらう。
第1章 「対応」の前に先生が考えておきたいこと(自分が持つイメージを変えてみよう;9割の先生が知らない、学校と家庭の領分 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 保護者を「理解」する(お互い歩み寄るということ;職員室の常識・家庭の常識は違う ほか)
第3章 保護者「対応」をやめる(「対応」をやめるとは?;立ち位置を変え、目的を共有する ほか)
第4章 保護者の心にすっと届くあんしんフレーズ(自分自身として保護者と向きあう;「だいじょうぶ」 ほか)
第5章 こんなときは保護者とこんなコミュニケーションを(具体的にはどうすればいいの?;持ち物などの連絡をするとき ほか)
保護者「対応」という言葉に違和感を持ち続けていた著者が、保護者との新しい関係をつくる学級経営の在り方を提案します。「対応」から「支援」、「対立」から「連携」へ。保護者の安心と信頼につながる先生のマインド・技術を余すことなく全公開!