- デザインのひきだし 54
-
プロなら知っておきたいデザイン・印刷・紙・加工の実践情報誌
特集:今までの製本と、これからの製本と。
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2025年02月
- 判型
- B5変
- ISBN
- 9784766139181
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 束見本
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2026年03月発売】
- 美しいブックデザイン
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2024年06月発売】
- 花森安治のデザイン
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2011年12月発売】
- 「ふらんす」80年の回想
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2005年10月発売】
- 本ができるまで 増補版
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年04月発売】



























[BOOKデータベースより]
今の時代に「紙の本」「紙の冊子」として出すのだからこそ、製本や印刷、紙にこだわりたい。そんな熱い思いを持って本や冊子をつくりたいひとに向けた製本特集を掲載。アイデアソースになるすばらしい製本加工がされた本や冊子の紹介からスタート。また日本で昔使われていたものの、今ではほとんど行われていない製本技術の紹介は、今後の本づくりに参考になるのだろう。そしてメインは、これからせっかく紙の本や冊子をつくるなら、こんな製本を頼みたい!と思うさまざまな製本を、豊富な図版とテキスト、そして実物サンプルとでしっかりご紹介。今、そしてこれから本や冊子をつくりたいひとのための情報が満載です。
特集 こだわった製本をするための情報がここに 今までの製本と、これからの製本と。(田中栞さんに聞く古から使われてきた製本とは?;今つくられている すごい製本作品、大紹介;これから先、頼みたい製本紹介;180度しっかり開く本;小ロットから製本できる;こだわりのあるレア製本;小口にこだわり加工;製本に関する“切実に知りたい”Q&A;製本&折り加工 実物サンプル12種類)
連載・記事