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[BOOKデータベースより]
安全保障におけるジェンダー主流化の現在(巻頭言「女性・平和・安全保障(WPS)」―国際安全保障の新たな視座―;正義と秩序―和平プロセスにおける女性の政治参加―;米軍におけるWPS(女性・平和・安全保障)導入―豪国防軍におけるWPS推進要因からの分析―;ジェンダー主流化に関する一考察―軍隊によるWPS履行を手がかりに;軍備管理・軍縮におけるジェンダー主流化の経緯と課題)
[日販商品データベースより]研究ノート(海洋空間における非国際的武力紛争と国際法―中台武力紛争を想起して―)
書評(一政祐行編著『核時代の新たな地平』;笹川平和財団新領域研究会編『新領域安全保障―サイバー・宇宙・無人兵器をめぐる法的課題』;千々和泰明著『日米同盟の地政学』;溜和敏著『なぜアメリカはインドに譲歩したのか―印米原子力協力協定への道』)
批評と応答(熊田智徳著「抑止理論の史的検討と論点整理―合理性をめぐる残された課題―」)
安全保障におけるジェンダー主流化の現在
本学会誌は
2024.6刊行分(第52巻 第1号 通号204号)より 株式会社千倉書房の発行・発売に変わりました。(ISSN:1346-7573)