- きっと比翼の白と黒
-
- 価格
- 825円(本体750円+税)
- 発行年月
- 2024年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784815550974
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[日販商品データベースより]
「えっちは絶対『このヒトだ』って思う運命の番と─…」
って乙女か!
初発情期を迎え大人の仲間入りをしたアオは、
次から次へと周りが番になる中なかなか相手を作らずにいる、
村でちょっとイタタ扱いな青年カラス。
でも番って特別だ。
その想いには、大切で憧れな亡き両親との思い出がぎゅーって詰まってる。
今自分はひとりだけど。きっとそのヒトがいれば……
そんなこんなで今日も今日とてイジられて、
発情期の下半身モヤモヤもヤバさを増して。
番迷子なまま迷い込んだ立入禁止区域。
出逢ったのは光輝くような羽と、なびく髪が美しい
――白い…カラス!?
【収録内容】
本文1話〜6話
描き下ろし