- 潜伏
-
二係捜査 4
角川文庫 ほ29ー5
- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2024年09月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784041151587
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 宿罪
-
価格:880円(本体800円+税)
【2023年09月発売】
- 独白
-
価格:902円(本体820円+税)
【2024年10月発売】
- ゴースト
-
価格:880円(本体800円+税)
【2023年11月発売】
- 医療Gメン氷見亜佐子 臨床利権
-
価格:968円(本体880円+税)
【2026年02月発売】
- 対決の記者
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2025年06月発売】
























[BOOKデータベースより]
中央新聞の記者・滝谷亮平は、取材協力者だった橋本という老人を久しぶりに訪ねることにした。だが、橋本は、認知症で行方不明となり、自宅が売りに出されているというのだ。違和感を拭い去れない滝谷は、「二係捜査」の信楽京介を頼ることを思いつく。信楽は滝谷の話に興味を示さなかったが、橋本の名前に驚きの反応を示した。彼は、信楽が忘れることのできない「特別な」警察官だった―。2人の執念の捜査がはじまる。
[日販商品データベースより]中央新聞の記者・滝谷亮平は、取材協力者だった橋本という老人を久しぶりに訪ねることにした。だが、橋本は、認知症で行方不明になったという。さらに橋本宅は売りに出されて空き家だというのだ。違和感を拭い去れない滝谷は、行方不明事件を専任とする「二係捜査」の信楽京介を頼ることを思いつく。はじめは滝谷の言葉を取り合わない様子の信楽だったが、橋本の名前に驚きの反応を示すのだった。橋本は、信楽が忘れることのできない「特別な」警察官だった──。書き下ろし長篇警察小説。