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[BOOKデータベースより]
私語と定型がゆるく織り上げるこの場所の、この出会いの奥行きに向けて。いつか訪れる、百年生きたあとの葬儀のための第一歌集。デザインは、雑誌「クイック・ジャパン」アートディレクターなどで話題の、いぬのせなか座主宰・山本浩貴+h。同封される栞には、荻原裕幸・堂園昌彦が寄稿。平成の終わりに刊行される、真に新たな、一冊。
1(わたしと鈴木たちのほとり;光と私語;Napoli is Not Nepal;Not in service;三月の数行;部屋から遠い部屋)
[日販商品データベースより]2(大きい魚、小さい魚、段ボール;ト;されど雑司ヶ谷;末恒、宝木、浜村、青谷;象亀の甲羅を磨く)
3(ともすると什器になって;私信は届かないところ;明日の各地のわたくしたちの/断続的に非常に強い)
【ISBNなし・直販のみで3000部突破。制作集団「いぬのせなか座」の代表作】
私語と定型がゆるく織り上げるこの場所の、この出会いの奥行きに向けて。
いつか訪れる、百年生きたあとの葬儀のための第一歌集。
デザインは、雑誌「クイック・ジャパン」アートディレクターなどで話題の、いぬのせなか座主宰・山本浩貴+h。
同封される栞には、荻原裕幸・堂園昌彦が寄稿。
平成の終わりに刊行される、真に新たな、一冊。
★第54回造本装幀コンクール 読者賞受賞
★日本タイポグラフィ年鑑2020入選
☆歌集として『未来』『現代詩手帖』『現代短歌』『NHK短歌』『美術手帖』『NHK鳥取』『週刊読書人』『東京新聞』『ねむらない樹』など各所で紹介。
☆デザインとしても『ブックデザイン365』『現代日本のブックデザイン史 1996-2020』『来るべきデザイナー』『造本設計のプロセスからたどる 小出版レーベルのブックデザインコレクション』など多くの媒体で近年の特筆すべきデザインとして紹介。雑誌『アイデア』でいぬのせなか座が取材された際には表紙に!
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