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医学通信社 寺島裕夫
点
第1章 感染症および寄生虫症(A、B)第2章 新生物(C、D)第3章 血液および造血器の疾患ならびに免疫機構の障害(D)第4章 内分泌、栄養および代謝疾患(E)第5章 精神および行動の障害(F)第6章 神経系の疾患(G)第7章 眼および附属器の疾患(H)第8章 耳および乳様突起の疾患(H)第9章 循環器系の疾患(I)第10章 呼吸器系の疾患(J)第11章 消化器系の疾患(K)第12章 皮膚および皮下組織の疾患(L)第13章 筋骨格系および結合組織の疾患(M)第14章 腎尿路生殖器系の疾患(N)第15章 妊娠、分娩および産じょく(O)第16章 周産期に発生した病態(P)第17章 先天奇形、変形および染色体異常(Q)第18章 症状、徴候および異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの(R)第19章 損傷、中毒およびその他の外因の影響(S、T)第20章 健康状態に影響をおよぼす要因および保健サービスの利用(U、Z)
オンライン請求 全診療科対応の標準傷病名3400 該当するDPC病名・コードも付記!★最新の医学知見,標準病名,DPCに基づいて全面的に見直した2024年新版〓 新たに約200病名を加え,全診療科対応の3400病名を徹底網羅しています。 ★今回のVer.4.0では,新たに診療報酬の「特定疾患療養管理料」「生活習慣病管理料」「難病外来指導管理料」等の対象疾患に記号表記を加え,画期的にバージョンアップ〓 ★全診療科の診療で日常的に登場するほぼすべての傷病名を収録。ICDコード順に並べ,@傷病の概要,A症状,B診断法(検査・画像診断等),C治療法(投薬・注射・処置・手術等)――をわかりやすく具体的に解説しています。 ★病名ごとに適応する検査・画像診断・薬剤・処置・手術等を具体的に解説しているので,臨床の入門・手引き書として,レセプト請求・点検の指標として役立ちます。 ★病名はオンライン請求で使われる「標準病名」に統一し,ICDコードとMDCコード(DPC)を付記しています。診療情報管理,DPCの主傷病名・副傷病名の選択・検証,医師事務作業補助にも大いに役立ちます。 ★さらに標準病名の「別称」(臨床病名・学会病名等)も網羅し,その別称から標準病名が検索できるため,オンライン請求での病名付けのブレも解消(標準病名化)できます。 ★専門医40名が総力を挙げて執筆した,臨床現場,医療関連業務の即戦力となる“高機能・傷病名事典”です〓
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[BOOKデータベースより]
第1章 感染症および寄生虫症(A、B)
[日販商品データベースより]第2章 新生物(C、D)
第3章 血液および造血器の疾患ならびに免疫機構の障害(D)
第4章 内分泌、栄養および代謝疾患(E)
第5章 精神および行動の障害(F)
第6章 神経系の疾患(G)
第7章 眼および附属器の疾患(H)
第8章 耳および乳様突起の疾患(H)
第9章 循環器系の疾患(I)
第10章 呼吸器系の疾患(J)
第11章 消化器系の疾患(K)
第12章 皮膚および皮下組織の疾患(L)
第13章 筋骨格系および結合組織の疾患(M)
第14章 腎尿路生殖器系の疾患(N)
第15章 妊娠、分娩および産じょく(O)
第16章 周産期に発生した病態(P)
第17章 先天奇形、変形および染色体異常(Q)
第18章 症状、徴候および異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの(R)
第19章 損傷、中毒およびその他の外因の影響(S、T)
第20章 健康状態に影響をおよぼす要因および保健サービスの利用(U、Z)
オンライン請求 全診療科対応の標準傷病名3400 該当するDPC病名・コードも付記!
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★今回のVer.4.0では,新たに診療報酬の「特定疾患療養管理料」「生活習慣病管理料」「難病外来指導管理料」等の対象疾患に記号表記を加え,画期的にバージョンアップ〓
★全診療科の診療で日常的に登場するほぼすべての傷病名を収録。ICDコード順に並べ,@傷病の概要,A症状,B診断法(検査・画像診断等),C治療法(投薬・注射・処置・手術等)――をわかりやすく具体的に解説しています。
★病名ごとに適応する検査・画像診断・薬剤・処置・手術等を具体的に解説しているので,臨床の入門・手引き書として,レセプト請求・点検の指標として役立ちます。
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★さらに標準病名の「別称」(臨床病名・学会病名等)も網羅し,その別称から標準病名が検索できるため,オンライン請求での病名付けのブレも解消(標準病名化)できます。
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