[BOOKデータベースより]
月刊「かがくのとも」から生まれた日常にひそむ科学をみつめる絵本です。みぢかなのりものエスカレーターとエレベーターののりかたからしくみまで。なんでうごくかしってる?
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日頃お世話になっていながら、いちいちその仕組みを考えることのない代表がエスカレーターとエレベーターかも知れません。
高層の建物だったり、地下深い駅のプラットホームだったり、この便利な道具があってこそ、実現できたものですね。
でも、ちょっとしたことで発生する事故を起こさないよう、仕組みの知識も必要だと思いました。(ヒラP21さん 70代以上・千葉県 )
【情報提供・絵本ナビ】