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[BOOKデータベースより]
世界中で高まる防衛力強化への潮流は、本当に戦争の抑止につながるのだろうか。戦争・軍事・平和をめぐる我々人類百余年の営みはどのようなものだったのか。近現代における世界・日本の戦争から軍事力がもった意味を問い直し、平和への教訓を探る。これからの日本と東アジアを一人ひとりが考えていくために土台となる一冊。
第1部 ウクライナから考える(ウクライナ戦争はどのようにして起こったのか;NATOの東方拡大は戦争を抑止したのか)
[日販商品データベースより]第2部 近現代世界史の中の戦争と平和(どのような戦争が起こってきたか;軍拡が戦争を呼び起こす;戦争を許さない世界を求めて ほか)
第3部 日本をめぐる戦争と平和(日本の戦争から考える―軍事同盟と“戦争放棄”;東アジアの戦争をどう防ぐか)
おわりに 戦争と平和を歴史から考える
世界中で高まる防衛力強化への潮流は、本当に戦争の抑止につながるのだろうか。戦争・軍事、そして平和をめぐる人類の百余年の営みはどのようなものだったのか。近現代世界・日本の戦争から軍事力がもった意味を問い直し、平和への教訓を探る。これからの日本と東アジアについて、自分たちが考えていくための土台を提示する