この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- はたらく博物館
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2026年08月発売】
- なぜ日本人は日本語が話せるのか
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2004年03月発売】
- あいまいなのは日本語か、英語か?
-
価格:1,848円(本体1,680円+税)
【2011年02月発売】
- 女子中学生の小さな大発見
-
価格:539円(本体490円+税)
【2002年08月発売】
- 言葉からの自由
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
今こそ、リベラルアーツ!年間1,000冊の読書を10年間続けた新進気鋭の教育者が古今東西の偉人34人を含む101のキーワードを全解説!
introduction 毎日を自由に、楽しんで生きている人の共通点は?
[日販商品データベースより]序章 ぼくたちは何を学べばよいのか?
第1章 ぼくらを探しに―自分をめぐる冒険
第2章 ちゃんと考えるために―論理をめぐる冒険
第3章 世界を知るために―認知をめぐる冒険
第4章 ぼくらの世界と物語―言語をめぐる冒険
終章 ぼくたちの物語を描く
openending ぼくたちの物語はどうなっていくのか?
気鋭のジャーナリスト・教育者、矢萩邦彦が混迷の時代に道を切り開くための「リベラルアーツ」入門書を執筆。小学生から大学生、社会人……。あらゆる世代が「考える楽しさ」を体験したリベラルアーツ体験授業をもとに、世界の構造と自分軸を捉えるリベラルアーツの世界を体感する仕掛けが随所に施された一冊。豊富な脚注もあり。