この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 耐熱調理容器で作るおいしいおかずベストレシピ
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年04月発売】
- ボカロが世界に与えた衝撃 一億回再生の意外な背景
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年04月発売】
- 厳選ドイツ語日常単語
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年11月発売】
- KIMONOanne. Vol.7
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2025年11月発売】
- 公共建築設備工事標準図 電気設備工事編 令和7年版
-
価格:5,060円(本体4,600円+税)
【2025年05月発売】

























[日販商品データベースより]
中国における木活字の発明、グーテンベルクによる活版印刷の創始、そして、現在のデジタルフォントを使用したDTPの時代に至るまで、人びとに広く、正確にものごとを伝えるものとして、「活字」は無視できない大切な存在である。
あまりにも身近な存在であることから、意識されることが多くはないが、時代の技術革新、また、文字・字体に関する意識の変遷に応じて、「活字」はさまざまにそのカタチをかえてきた。
「活字」はどのようにその相貌をかえ、人びとの生活の中に息づいていったのか―。
印刷と文字に関わるさまざまな分野で活躍する執筆陣により、人びとと「活字」の紡いだ歴史を照らし出す。