- 知って得する日本語なるほど雑学
-
言葉の奥深さにワクワクがとまらない本!
知的生きかた文庫 さー54ー1
- 価格
- 847円(本体770円+税)
- 発行年月
- 2022年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784837988021
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[BOOKデータベースより]
わかってそうで、わかってなかった、大人の会話に役立つネタを選りすぐりました。
1章 本の「さわり」とは冒頭のことじゃない?―正しいようでやっぱりヘンな日本語
[日販商品データベースより]2章 「流れに棹さす」は流れに逆らうわけではない?―決まり文句でビシッと決めたい日本語
3章 「なさぬ仲」とはどんな意味?―大人なら知っておきたい日本語
4章 「滅相もございません」は間違い、正しくは?―人前で間違ったら恥をかく敬語・丁寧語
5章 始まったばかりの戦いは「初戦」ではなく、何という?―似たもの言葉に気をつけよう
6章 「牛を引く」「馬を追う」は、どこが間違い?―言われてみれば気になる日本語
7章 「生蕎麦」はナマソバでなく何と読む?―意外に知らない日本語アレコレ
8章 「天地無用」は逆さまにしても大丈夫ってホント?―ウッカリ間違えやすい四字熟語
◎大人の会話に役立つネタ満載!
──わかってそうで、わかってなかった
日本語について、意外に知られていないウンチクを含んだ言葉や、
つい誤用しがちな言葉、知っているとちょっと自慢できる言葉などを
選りすぐりました。
・「笑いすぎてはらわたがよじれる」はどこが間違い?
・「したり顔」を知ったかぶりと思っていると恥をかく
・「なさぬ仲」とはどんな意味?
・「若干35歳で社長に抜擢された」はどこが間違い?
・「孫の手」、正しくは「麻姑の手」ってホント?
・「牛を引く」「馬を追う」は間違い。正しくは?
・「流れに棹さす」は流れに逆らうわけではない?
スキマ時間に読むだけで、教養がぐんぐん身につく!