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[BOOKデータベースより]
群集と孤独、暴力と抵抗、男と女、理想と現実、光と影、そして黒と白。時代を明敏に捕らえたヴァロットンの木版画はアートシーンに衝撃を与えた。“異邦人”は19世紀末パリにうごめく雄弁な黒をとらえた。180点からなる木版画コレクションを中心とする展覧会の画期的作品集。
エッセイ 領域としての黒(平野啓一郎)
[日販商品データベースより]エッセイ ヴァロットンのこと(江國香織)
版画家フェリックス・ヴァロットン「初めに線ありき」(カティア・ポレッティ)
「外国人のナビ」ヴァロットン(杉山菜穂子)
1 「外国人のナビ」ヴァロットン―木版画制作のはじまり
2 パリの観察者
3 ナビ派と同時代パリの芸術活動
4 アンティミテ:親密さと裏側の世界
5 空想と現実のはざま
特別関連展示 ヴァロットンとロートレック 女性たちへの眼差し
19世紀末パリで活躍した画家ヴァロットン。その独特の視点と多様な表現、卓越したデザインセンス溢れる黒一色の革新的な木版画180点を中心に紹介する作品集。