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- 歴史家としての徳川光圀
-
錦正社叢書 12
錦正社
梶山孝夫
- 価格
- 990円(本体900円+税)
- 発行年月
- 2022年08月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784764601482

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[BOOKデータベースより]
1 歴史家としての徳川光圀(史書への関心―史記と和書;史料の蒐集―太平記;史書の編纂―彰考館)
[日販商品データベースより]2 徳川光圀の史臣(森尚謙;大串雪蘭と栗山潜鋒)
3 泰伯論(丸山可澄の「泰伯論」;安積澹泊と林羅山の泰伯論;安藤年山が伝える泰伯論;藤田幽谷と吉田活堂の泰伯論;林家(鵞峰・鳳岡)の泰伯論)
水戸学の深奥にせまる
徳川光圀を水戸学あるいは水戸史学の創始者としての歴史家という視点から捉え、史家・史書・始原・憧憬・教育の五つのキーワードから水戸学の把握を試みる。