ゲスト さん (ログイン)
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
プログレ究極対決 ロックの未来を変えた2大バンドの両極
DU BOOKS ディスクユニオン 大鷹俊一 高見展 茂木信介
点
ロックの果てに…。世界初の徹底比較分析論。ロックのアーキタイプ(元型)を、究極まで突き進んだ2大バンドの対立項から探る!
1章 誰も語らなかった「2大バンドの両極性」2章 シド・バレットの幻影と闘いつづけたピンク・フロイド3章 半世紀以上も「輪廻転生」を繰り返したキング・クリムゾン4章 「大いなる両極」、比較論から見えてくる驚異の本質5章 プログレ好き日本人に捧げる究極討論!!(大鷹俊一×高見展×茂木信介)6章 厳選10枚対決!ディスコグラフィー徹底比較7章 共通する永遠不滅の5大レガシィ8章 「プログレDNA」の果てしなき冒険
世界初の徹底比較分析論。ロックのアーキタイプ(元型)を、究極まで突き進んだ無双2大バンドの対立項から探る!ロックの果てに何があったのか?永久不滅のレガシィは、「コンセプト」と「美学」の両極にあり!プログレッシブ・ロックを論じた書物は世界中に山ほどあるが、その頂点に立つピンク・フロイドとキング・クリムゾンがあらゆる面で両極端に振りきれていることは、まったく見過ごされてきた。この「両極」の振れ幅の中にロックの全てがあると言ってもよい。●こんな方に読んで欲しい!・プログレについて熱く、深く、語りたい・ますます再発や活動が活発な両バンドを新しい視点で聴きたい・自分でも独創的な音楽を創ってみたい●パラパラとでも立ち読みして欲しい・いま、なぜ「プログ」「プログレ」を聴くべきなの?・両バンドの何が凄いのかわからない・キング・クリムゾンは敷居が高くて敬遠してきた<おもな目次>はじめに 21世紀に復権する「プログレDNA」の美学と方法論第1章 誰も語らなかった「2大バンドの両極性」 第2章 シド・バレットの幻影と闘いつづけたピンク・フロイド第3章 半世紀以上も「輪廻転生」を繰り返したキング・クリムゾン第4章 「大いなる両極」、比較論から見えてくる驚異の本質 [1]影響力 [2]パフォーマンス特性 [3]詩的表現特性 [4]ボーカル特性 [5]レコーディング特性 [6]ライブ特性 [7]フォーメーションの変遷と求心力 [8]究極の体験ストーリー第5章 プログレ好き日本人に捧げる究極討論!!《大鷹俊一×高見展×茂木信介》第6章 厳選10枚対決! ディスコグラフィー徹底比較第7章 共通する永遠不滅の5大レガシィ @現代文明が産み落とした狂気や苦悩を抉り出す洞察力、そして批評力 A変幻自在にして緻密な構成力、そして壮大なストーリーテリングの力 Bポップ・ミュージックの束縛を解き放った、貪欲な音楽アイデア C絶対的なサウンドスケープを生み出す、とてつもない表
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
ノーラ・エレン・グロース 佐野正信
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2022年10月発売】
1位
又吉直樹
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
ロックの果てに…。世界初の徹底比較分析論。ロックのアーキタイプ(元型)を、究極まで突き進んだ2大バンドの対立項から探る!
1章 誰も語らなかった「2大バンドの両極性」
[日販商品データベースより]2章 シド・バレットの幻影と闘いつづけたピンク・フロイド
3章 半世紀以上も「輪廻転生」を繰り返したキング・クリムゾン
4章 「大いなる両極」、比較論から見えてくる驚異の本質
5章 プログレ好き日本人に捧げる究極討論!!(大鷹俊一×高見展×茂木信介)
6章 厳選10枚対決!ディスコグラフィー徹底比較
7章 共通する永遠不滅の5大レガシィ
8章 「プログレDNA」の果てしなき冒険
世界初の徹底比較分析論。
ロックのアーキタイプ(元型)を、
究極まで突き進んだ無双2大バンドの対立項から探る!
ロックの果てに何があったのか?
永久不滅のレガシィは、「コンセプト」と「美学」の両極にあり!
プログレッシブ・ロックを論じた書物は世界中に山ほどあるが、その頂点に立つピンク・フロイドとキング・クリムゾンがあらゆる面で両極端に振りきれていることは、まったく見過ごされてきた。この「両極」の振れ幅の中にロックの全てがあると言ってもよい。
●こんな方に読んで欲しい!
・プログレについて熱く、深く、語りたい
・ますます再発や活動が活発な両バンドを新しい視点で聴きたい
・自分でも独創的な音楽を創ってみたい
●パラパラとでも立ち読みして欲しい
・いま、なぜ「プログ」「プログレ」を聴くべきなの?
・両バンドの何が凄いのかわからない
・キング・クリムゾンは敷居が高くて敬遠してきた
<おもな目次>
はじめに 21世紀に復権する「プログレDNA」の美学と方法論
第1章 誰も語らなかった「2大バンドの両極性」
第2章 シド・バレットの幻影と闘いつづけたピンク・フロイド
第3章 半世紀以上も「輪廻転生」を繰り返したキング・クリムゾン
第4章 「大いなる両極」、比較論から見えてくる驚異の本質
[1]影響力
[2]パフォーマンス特性
[3]詩的表現特性
[4]ボーカル特性
[5]レコーディング特性
[6]ライブ特性
[7]フォーメーションの変遷と求心力
[8]究極の体験ストーリー
第5章 プログレ好き日本人に捧げる究極討論!!《大鷹俊一×高見展×茂木信介》
第6章 厳選10枚対決! ディスコグラフィー徹底比較
第7章 共通する永遠不滅の5大レガシィ
@現代文明が産み落とした狂気や苦悩を抉り出す洞察力、そして批評力
A変幻自在にして緻密な構成力、そして壮大なストーリーテリングの力
Bポップ・ミュージックの束縛を解き放った、貪欲な音楽アイデア
C絶対的なサウンドスケープを生み出す、とてつもない表