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価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2021年02月発売】
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【2021年02月発売】
[BOOKデータベースより]
なぜ寺山修司は、基地の町の中学教師に、75通もの手紙を書き送ったのか。病床にあった“才能”を、物心ともに支えた女性の戦中戦後。町の歴史をたどりながら記す、二人の交感。
生いたち
[日販商品データベースより]八戸高等女学校へ―一九三三(昭和八)年
仙台へ―一九三七(昭和一二)年
母子二人の再出発―戦後の三沢
寺山修司との出会い
高校生の寺山修司との交流
十代歌人“寺山修司”の登場―一九五四(昭和二九)年
寺山修司第一作品集『われに五月を』の頃―一九五七(昭和三二)年
不本意な再会と最後の手紙
創作の原点「木馬のゆめ」―一九六二(昭和三七)年
民話の語り手として
晩年
なぜ寺山修司は、基地の町の中学教師に、75通もの手紙を書き送ったのか。
病床にあった〈才能〉を、物心ともに支えた女性の戦中戦後。
町の歴史をたどりながら記す、二人の交感。