- サンサロようふく店
-
TOY Publishing 八木書店
アン・ゼソン 林木林- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2022年04月
- 判型
- A4変
- ISBN
- 9784910671017
[BOOKデータベースより]
まだだれもがみんぞくふくをきてくらしていたころのこと。町なかの三さろにはじめてのようふく店ができました。親子三世代で紡いでいくある洋服店のおはなし。詩人林木林初の韓国翻訳絵本。2020年ボローニャ国際児童図書展・ラガッツィ賞オペラプリマの部受賞作!
[日販商品データベースより]まだだれもがみんぞくいしょうをきてくらしていたころのこと。
まちなかの三さろにはじめての洋服店ができました。
三さろは三本の道がであうばしょ。おおぜいの人がお店のまえをとおります。
みんなはたいへんめずらしがって……。
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林木林さんの訳なので、読んでみました。韓国の老舗洋服店のお話。うつりかわる時代。お店のまわりも変わっていきます。でも、うけつがれる、洋服の仕立てへの思いなど、興味深くよみました。人間ではなく、犬で描かれているのも魅力的でした。(あんじゅじゅさん 50代・高知県 )
【情報提供・絵本ナビ】