- 米沢と文学
-
米沢ゆかりの文人たち
社会評論社
千葉正昭
- 価格
- 1,870円(本体1,700円+税)
- 発行年月
- 2022年04月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784784519231

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[BOOKデータベースより]
ちょっと寄り道。九人の文人たちと、米沢を歩こう!筆者は、限定的な期間だったが米沢で働く機会を得た。四季の変化が著しく、もうひとつの日本という感を深くした。…米沢という風土が生んだ文学を探る。
文人編集者、大橋乙羽
[日販商品データベースより]若き日の浜田広介―童話作家の誕生
忍耐の山本周五郎―不断草と慈しみ
人情派、池上信一―大衆文芸作家の肖像
島村利正の回復劇―『板谷峠』という地理
探求する藤沢周平―『漆の実のみのる国』とは
井上ひさしと迷助教授―『一分の一』+実在の研究者
もう一つの視点、鈴木由紀子―吉良上野介と米沢
奇想天外、所健保―米沢舞台のSF世界
ちょっと寄り道。九人の文人たちと、米沢を歩こう!
著者は、限定的な期間だったが米沢で働く機会を得た。四季の変化が著しく、もうひとつの日本という感を深くした。……米沢という風土が生んだ文学を探る。★9章構成