この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ディープラーニングG検定(ジェネラリスト)最強の合格テキスト 第2版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2024年02月発売】
- 世界中心の教育
-
価格:4,510円(本体4,100円+税)
【2026年04月発売】
- 報われない社会で、それでも生きる
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年04月発売】
- 年報知的財産法 2025ー2026
-
価格:5,720円(本体5,200円+税)
【2026年02月発売】
- 著作権法入門 第4版
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2024年12月発売】
























[BOOKデータベースより]
「デザイン」の法的保護は、どうあるべきか?物品等のデザインは意匠法を中心に保護されてきた。しかし、デザインの種類によって、また利用場面によって、商標法も著作権法も不正競争防止法も駆使される。伝統的なプロダクト・デザインから最新のデジタル・デザインまでを対象に、幅広い議論の全体像を示す。
序章 総論
[日販商品データベースより]第1章 プロダクト・デザイン
第2章 パッケージ・デザイン
第3章 ファッション・デザイン
第4章 空間デザイン
第5章 画像デザイン
第6章 グラフィック・デザイン
第7章 キャラクター・デザイン
「デザイン」の法的保護は、どうあるべきなのか? 意匠法、著作権法、商標法、不正競争防止法による保護を多角的に検討する。
これまでデザインは意匠法による保護が中心であった。だがデザインの種類や利用場面によって、著作権法や商標法、不正競争防止法も駆使される。伝統的なプロダクト・デザインから最新の画像デザインまで、どの法律によっていかなる内容の保護を図るべきか、学説・裁判例の積み重ねをもとに、幅広い議論の全体像を示す。