この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 入門マクロ経済学 第4版
-
価格:3,278円(本体2,980円+税)
【2020年03月発売】
- マクロ経済学演習
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2000年06月発売】
- 公共経済学 第2版
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2015年10月発売】
- 経済政策
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2003年04月発売】
- サクッとわかるビジネス教養 経済学
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2022年11月発売】
[BOOKデータベースより]
3色刷・充実した解説項目・明快な記述で幅広く好評を得ている経済学入門書の最新版。第4版では、経済学の考え方、論理展開についてより丁寧な解説を補い、経済学部以外の読者にもわかりやすいテキストになるように配慮した。また、第3版刊行後の制度変更に対応し、最新の統計データを利用した。さらに、最近の日本経済における変化、少子高齢化・グローバル化・デジタル化・年金問題・財政赤字の累増・金融市場の変化・労働市場の問題・コロナ・パンデミックの影響など、今日的な経済問題を考える上で重要と思われる項目について、本文中やコラムで取り上げて解説した。以上のような改訂により、経済理論の基本概念を的確に説明するとともに現実の経済問題を考える際の判断材料を提供するという本書の特徴が、第4版では一層明確になっている。
経済学とは何か
[日販商品データベースより]家計
企業
政府
金融
ミクロ市場
ミクロ政策
マクロ市場
マクロ政策
日本経済
国際経済
経済学の諸問題
3色刷・充実した解説項目・明快な記述で幅広く好評を得ている経済学入門書の最新版。第4版では経済学の考え方,論理展開についてより丁寧な解説を補った。また統計データをアップデートし,さらに最近の日本経済のトピックを本文中やコラムで取り上げ,経済理論の基本概念を的確に説明するとともに現実の経済問題を考える際の判断材料を提供するという本書の特徴が一層明確になっている。
【主要目次】経済学とは何か/家計/企業/政府/金融/ミクロ市場/ミクロ政策/マクロ市場/マクロ政策/日本経済/国際経済/経済学の諸問題