- 〈問い〉から始めるアート思考
-
- 価格
- 902円(本体820円+税)
- 発行年月
- 2021年12月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784334045814
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 夜職税理士
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年03月発売】
- Unityの教科書 Unity6完全対応版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2024年12月発売】
- いちばんやさしい日商PC検定データ活用3級ズバリ合格BOOK 第2版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2026年02月発売】
- イラストでサクッと理解 今が見えてくる世界の国図鑑
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2023年08月発売】
- 情報リテラシー教科書 Windows11/Office2024対応版
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2025年12月発売】




























[BOOKデータベースより]
見えないものを見る。稀代のアートディレクターと考える、アイデア&イノベーションの育み方。
第1章 アートは未来を提示する
[日販商品データベースより]第2章 「現代アート」の終焉
第3章 「アート思考」とは意識の壁を壊すこと
第4章 都市は本当に必要か?
第5章 芸術祭とは何か
第6章 “観る”から始める
終章 アート思考とは「問い」である
古来、アーティストは見えないものを見えるようにするような役割を社会の中で担ってきました。(中略)アーティストたちは、 その時代や社会の中で、見たくても見えないものを描き出してきたと言えると私は思っています。(中略)アーティストたちに共通しているのは、未来についての「問い」を私たちに投 げかけながら、常識を揺さぶったり、今までにない経験をさせたりするところです。(中略)観賞者がアーティストたちの作り出す未来の可能性を明確に感じることができれば、それは きっとビジネスでも役立つし、これからどうやって生きていくかを考えるときにも役立つはずだと私は思います。
(第一章「アートは未来を提示する」より)