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【2021年07月発売】
[BOOKデータベースより]
地元福島で、40数年前から反原発運動を続けてきた著者は、3・11以降、避難生活を強いられた。その間、仲間たちと共に加害者“政府=東電”と交渉を重ねた。その10年間の闘いの記録は、虚偽にみちた政府の「棄民政策」を明らかにする。
まえがきにかえて―詩篇「蟻たちの塔に寄せて」
[日販商品データベースより]原発破綻
初めての一時帰宅
高松に歌う
五人のデモ隊
原発事故賠償とは
一年四か月目の一時帰宅
雪降る結成総会
斎場「洸琳」にて
歌との結びつき
詩集発行と現地ツアー
ADR和解案提示
レッドトライアングル
新居をもとめる
住民説明会の顛末
我が家除染と村長交渉
避難指示解除
五年目の訣別
三〜四回目の現地ツアー
さらば武蔵野市
手渡されたもの 秋沢陽吉
あとがき
偽る政府 欺く東電
地元福島で、40数年前から反原発運動を続けてきた著者は、3・11以降、避難生活を強いられた。その間、仲間たちと共に加害者〈政府=東電〉と交渉を重ねた。その10年間の闘いの記録は、虚偽にみちた政府の「棄民政策」を明らかにする。